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私は 「筏かかり釣り」 をメインに釣行していますが、
波止釣りやエギング、ボートのキス釣りなども
楽しんでいます。
基本的においしく食べられる魚を釣るのが
好きなのです。
となると、それぞれに専用のロッドが必要に
なってきます。
私の場合、タックルは必ず釣行前と釣行後の合計2回メンテナンスを行います。
理由は釣行前には使用するにあたり、撥水効果やスベリ性と自分のテンションを
さらにアップさせるため。
釣行後は使用したタックルに付いた塩分や汚れを落とし、
次に使用するまでの間、コーティングを施してから保管する目的と、
楽しい釣りをさせてもらったタックルへの感謝のしるし。
自分の右腕になるマイタックルにはいつでも輝いていて欲しいものです。
今までの 「ロッド・メンテ50」 だと、私のような使用の仕方では、
数回の釣行で残り少なくなってしまいます。
それに加えて、私は美装を本職としていますので、
汚れなどは人一倍 気になるのです。
1本磨くと止まらなくなり、次々にロッドを手に取り、
「ロッド・メンテ50」 をシューしてしまいます。
職業病みたいなものです。
そんな私ですので、以前から 「徳用」 が欲しいと思っていたところでした!
実際数字で表すと約30%のお買い得かもしれませんが、考えてみてください。
質が良く、自分の気に入っているものが大きな容器に沢山入って、
たっぷり使えるというだけで気持ちが高揚しませんか!?
これが本当の 「徳用」 の意味だと私は思っています。
「得は品物、徳は心」です。
筏竿は細くて、2本継ぎのタイプが現在の主流となっています。
なので、メンテナンスの際には、必ず布をあてがって、
胴の部分から < ロッド・メンテ100 > をスプレーします。
そして、そのあてがっていた布に付いた成分を穂先部分に塗布すると
効率がよく経済的。
あとは乾いた布で拭き上げていき、「キュキュッ」 と音がするようになれば完成です。
これを釣行前後に毎回行うと、被膜の層がより均等化し、
光沢も増して、汚れも簡単に落ちてくれるようになります。
ビルメンテナンスのワックス塗布と同じ原理です。
なんでもそうですが、ピカピカになると気持ちが良いものです。
釣り道具に限らず、パソコンやプリンター、家電等にも、
光沢部品を使用しているものが多いので、応用できますね。
ホコリもさっとひと拭きで取れますよ!
B.F.T.A. 大西 与志夫 さんの
『名手の推薦』
『名手の 秘伝・ボナ釣法 公開』
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釣り人の味方、ボナンザから嬉しい商品が発売される。
ロッド、ガイド等の表面保護に、抜群の効果が出る
ため、釣り人の間で人気を博しているのが、
「ロッド・メンテ50」 だ。
内容量は50mlで磯竿なら5〜6本は、
軽くコーティングできる。
だが、竿だけでなく、タモの柄、マキエ杓、とついつい
欲張って処理するので、何時の間にか無くなっている。
そのため、大勢の釣り人から 「もっと大きい容器のもの」 をと言う要望が出て来た。
そんな要望に応えて、今回発売されるのが < ロッド・メンテ100 > だ。
現在発売されている 「ロッド・メンテ50」 に比べて、内容量が倍の100ml入って、
価格は何と \2,000である。
単純計算しても、「倍の容量で、価格は500円アップだけ」。
これは超買い得で、有りがたい。
しかも、内容成分や効果は両者同じだそうだ。
何も気にせずにコーティングできるのである。
「ロッド・メンテ50」 を使った私の釣友から、
「磯竿に直接吹きかけ磨いているが、2〜3本処理するとすぐに無くなってしまう」
と言う話を聞いた。
もったいない話であるが、少し無駄使いのし過ぎである。
最初に竿を水洗いしてから良く拭き、「ウェスかティッシュ」 に吹きかけて
伸ばしていけば十分な皮膜ができるのである。
ロッド・メンテ は、使い方一つで、
驚く程よく伸びるのだ。
仕上げに、ガイド、尻栓にシュッと一拭きすれば
十分。
例えば車のワックス掛けを考えてみて欲しい。
最初に洗車し汚れを落としてからワックスを掛ける。
そのワックスも良く伸ばして掛けていくはず。
どんなに分厚く塗ろうが、最後に拭き取るので
表面のワックスによるコーティングは何ミクロンの
厚さであり、厚く塗るのは意味のない事である。
ロッド・メンテ も同じでしっかりと吹き付けるより、
ウェス等で伸ばした方が全体に表面コーティング
できてロスも少ない。
厚く塗りたいのであれば乾燥して数日後に
再度コーティングした方が皮膜も厚くなり
耐久性も上がるだろう。
前述した様に、私は、竿の表面だけでなく、
ガイド、タモの柄、マキエ杓 等に、使っている。
特に、タモの柄には「固着」を防いでくれるので、
最高だ。
この一寸した 「メンテ」 をすることで、ストレスのない快適な釣りが約束される。
B.F.T.A. 笠見 和彦 さんの
『名手の推薦』
『名手の 秘伝・ボナ釣法 公開』
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スベリ効果・撥水効果・撥油効果・防汚効果は、
ロッド・メンテ以外の 「メンテシリーズ」 に
共通の特徴です。
しかし、< ロッド・メンテ > が、在来の商品
(ワンタッチ50g・PRO100等)に比べて、
特に優れていると私が常々感じているのは、
「光沢が非常に強力」 だということです。
新発売の < ロッド・メンテ100 > は、現行の ロッド・メンテ50 に比べ、
内容量が2倍になっていますが、私が試作品を実際に使って思ったのは、
ロッドの処理数が、単に2倍ではなく、それ以上になっていることです。
この現象は、スプレー缶の性質上、内容物の中に、LPGガスも含まれているが、
どうもLPGが減って主剤の内容量が倍以上になったためではないかと推察されます。
これなら、「ロッド・メンテ50 (¥1,500)」 を2本買うより、
< ロッド・メンテ100 (\ 2,000) > を1本買った方が、
より 「お買い得感が増している」 ということです。
私が < ロッド・メンテ100 > の試作品を使ってメンテナンスした中で、
特に効果があった使い方を具体的に紹介しましょう。
※ 内容成分や使用効果は、現在市販されている 「ロッド・メンテ50」 と全く同じです。
●下地処理
(1) 初めて処理するときは、先ず水洗い(新品のロッドは不要)して、
付着している塩分を洗い流します。
(2) ロッドの水を切ってよく乾燥させてください。
● 使用方法
(1) ロッドから10〜15cm離してスプレーしてください。
そのときロッドにやわらかいハンドタオルを添えると無駄がありません。
(2) そしてスプレー後すぐにハンドタオルでよく伸ばすように拭くのがコツです。
(3) ロッド全体に薄く施せば、最後にもう一度ロッド全体を拭いてください。
そのとき表面がつるつると良くスベルようになっているはずですが、
スベリにムラが感じられたら、もう一度その部分に軽くスプレーしてください。
(4) ガイドは表・裏側からロッドをたたんだ状態で軽くスプレー。
磨き上げは、綿棒の太目が使い良いと思います。
< ロッド・メンテ100 > は、驚異的なスベリ効果で、
仕掛けの飛びと操作性が大幅に向上するはずです。
ユーザーの中には拭き取らずにロッド全体に大量にスプレーして、
拭き取らない使い方をされていて 「すぐに無くなる」 と話をきくことがありますが、
大量に吹き付けても効果は同じということを理解してください。
又、処理ムラが多いと 「効果が半減」 するケースにご注意下さい。
それから、2回〜3回と処理回数が増えていくごとに、
「使用量が減って効果が長持ちする」 という嬉しい現象が発生します。
これは事実です。
● 下地処理
(ロッドと同じ)
● 使用方法と効果
ロッドと同じで良いのですが、少し違うのは、タモのジョイント部分の無塗装部分や
裏側にもスプレーして、ツルツルになるように拭きましょう。
きっと処理後に、ストレスなく最後まで一振りで伸ばす事ができるように
なっているはずです。
私は、処理後は気持ち良くて、何回も振り出して魚を掬うイメージトレーニングを
してしまいます。
嬉しいことに、タモの柄の「固着」が、処理以来1回も起こらなくなりました。
● 下地処理
(ロッドと同じ)
● 使用方法と効果
シャフト部分を上記ロッドと同じように処理してください。
マキエや汚れが付かずコントロールよくマキエが気持ちよく飛び、
後片付けも楽になります。
超強力特殊フッ素樹脂はヘアドライヤーを当てて暖めてあげると、
フッ素樹脂の定着が良くなって耐久性がアップします。
しかし、一つ注意することがあります。
スベリ易くなるのでグリップ部分はスプレー処理しないでください。
ロッド等、表面に付着した油汚れは、スプレーで取れますが、
固着等の原因になる塩分は取れないので、内部に海水が入ったときは
使用後に真水で洗い流してください。
私は < ロッド・メンテ > のコーティング処理により、
一日中、快適にグレ釣りに集中できています。
名前の通り、超強力特殊フッ素樹脂コート 『ロッド・メンテ100』 は、
予想以上の効果があります。
みなさんも是非お試しください。
B.F.T.A. 北紺 浩之 さんの
『名手の推薦』
『名手の 秘伝・ボナ釣法 公開』
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ロッドの表面やガイド部分の表面保護、玉網の柄・
リングジョイント部の固着防止に効果がある、
< ロッド・メンテ100 (定価 \2,000) > が
新発売されます。
現在、好評発売中の、
「ロッド・メンテ50 (定価 \1,500)」 を、
倍に増量した 「超お買得品」 です。
私の場合は、今まで、磯竿に 「ロッド・メンテ50」 を
使用し約5〜6本のロッドをコーティングしていました。
今回新発売された < ロッド・メンテ100 > ではどうでしょう。
「ロッド・メンテ50」 でロッドを5〜6本コーティング出来るのですから、
理論上、< ロッド・メンテ100 > は、倍の約10本〜12本のロッドをコーティング出来ることになります。
プラス 500円で、倍のロッドがコーティングできるのですから、
今まで以上に経済的でお買得ですネ。
私の使用法は、
(1) ロッド本体の表面と、ガイドに < ロッド・メンテ100 > をスプレーし、
柔らかい乾いた布かスポンジで、均等に軽く表面を拭きます。
この時、できるだけ均等に薄く伸ばしてやることがコツです。
強力なスベリ効果で飛距離もアップします。
(2) さらにロッドの尻栓を外し、内部にスプレーすることで、ジョイント部分に
雨や海水が入り込んでも強力な撥水効果で 「固着」 を防いでくれます。
(3) ガイドの内側は、綿棒を使って拭いてやると、より経済的です。
するとガイドとリングの汚れが驚くほど良く取れ、ガイドの表面の
「スベリ性」 と 「撥水性」 が驚く程パワーアップします。
(4) 玉網の柄は、スムーズに伸びてくれないと魚を瞬時に取り込めません。
雨の日や濡れた手で玉網の柄を仕舞い込んでしまうと「固着」しがちですが、
< ロッド・メンテ100 > は、塩がみや固着を防いでくれます。
(5) 尻栓を外して柄を抜き出し、ロッドと同じ要領で柄全体をコーティングします。
ロッドと同様に固着を防いでくれ、スベリ性と撥水効果で貴重な1匹を
スムーズに取り込めるでしょう。
何れの使用法も < ロッド・メンテ100 > は非常に 「良く伸びる」 ので、
軽くサッとスプレーするだけで、無駄のない経済的な使い方だとお勧めします。
磯釣りには欠かせないのがマキエサ用のシャクです。
シャクの柄やカップ部分はマキエサがこびりつきやすいですが、
< ロッド・メンテ100 > でコーティングしておくと 「シャク放れ」 が良くなり、
「飛距離もアップ」 します。
コーティングしたロッドやタモの柄に、ヘアードライヤーで熱を加えると、
「超強力特殊フッ素樹脂」 が、更に、より強力に保護してくれます。
また小さなキズも消え、光沢も出て 「新品同様」 になります。
< ロッド・メンテ100 > をしておけば、釣りが終われば、乾いた布でロッド等に
付着した汚れを、サッと拭き取るだけで、綺麗に汚れが落ちますよ。
B.F.T.A. 楠瀬 章広 さんの
『名手の推薦』
『名手の 秘伝・ボナ釣法 公開』
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ロッド・メンテの効果については既に実証されているが、正直申し上げて容量が少ない印象が強かった。
今回50から100へ容量が増えたことは大歓迎!
ボナンザは 「30%のお得感」 と言っているが、
私には容量の数字の通りに僅か500円で
「倍の得」 そのものです!!
ロッドに関するボナンザ製品は全て使っているが、
「パック・ニューセレクトEX」などはシートタイプで、
釣り場へ持参するのに非常に便利。
スプレータイプは自宅でのメンテで使用しています。
未だ使用経験のない人へ――
誰でも経験している竿のガイドが潮(塩分)で腐食、あるいはサビてミチ糸の出が
悪くなったり、ガイドにウキ止メ糸が引っ掛かって投入したり魚を取り込む毎に
ズレてしまうトラブルは、一番のイライラの原因です。
未経験の人はぜひ使ってほしい。
この ロッド・メンテ100 は、ロッドを布で持ち、ロッドへひと吹きし、
その布でロッドを拭くだけでコーティング効果を発揮。
ガイドへの使用は竿を縮めた状態で吹きつけ、
布や耳そうじ用の綿棒で拭くようにすればOK。
プラスより効果を上げるにはドライヤーで暖め熱処理をすれば万全。
(熱くなるまで使用しないこと。手で持てるくらいの熱さでも充分効果が得られます。)
また ロッド・メンテ100 は竿の継ぎ目の固着防止効果もあり、
玉網の柄の手入れにも使えます。
使用してまず実感するのは光沢性に優れていることで、新品の時のようにピカピカに。
撥水性も抜群で、海水をはじいて塩分から竿を守ります。
スベリ性もアップし、糸の出がグンとスムースになり、遠投もラクラク。
※ 注意点はパッケージにも書かれている通り、
リールシート近くはスベリ性が良くなり過ぎますので使用は控えてください。
他の リール・メンテ や ファス・メンテ50 も同様に
ボナンザのメンテ用品は釣り道具の大敵 “塩分” から
釣り道具を守る化学が満載の、釣り師の必須アイテムです。
釣り道具の手入れも“釣りの一過程”だと私は思います。
B.F.T.A. 新宅 功治 さんの
『名手の推薦』
『名手の 秘伝・ボナ釣法 公開』
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投げ釣りを愛する僕らキャスターにとって
“武士の魂” といえば、もちろん主タックルとなる
投げロッドを指すと考えるオッサンです。
とくに大物にウエイトを置くキャスターは、3〜4本の
複数ロッドを三脚に置きならべてアタリを待つ
「置き竿釣法」 を実践することから、武士の魂を数多く所持するヘビーユーザーということになりまんな。
しかし、この武士の魂も使用したあとに
何の手立ても行わずに捨て置けば、
アッという間にみごとに錆び付きよります。
そォう、いつでも 「抜けば魂散る氷の刃…」 ってなベストコンディションをキープしようと思えば、日頃からの小マメなメンテナンスの実行が絶対的にモノを言います。
そんなお手入れ作業に欠かせないアイテムといえばボナンザの 「ロッド・メンテ50」。
それも実釣直前にロッドを伸ばすタイミングで
「ガイドやロッド本体へスプレーするだけ」
というお手軽な使用方法でOKなんでっせ♪
とくに、フルスイング時には100〜150m以上という長いラインを吐出する投げ釣りに
関しては、ガイドリングへ掛かるラインの摩擦抵抗は半端やおまへん。
もちろん、巻き上げ時にもガイドへ掛かる負担もおますから、
ワンキャストで往復のライン抵抗がガイドへ掛かってくることになりますよネ。
しかしでんな、フッ素樹脂が生み出すナノ効果の優れた潤滑性能を持つ
ボナンザの 「ロッド・メンテ50」 をガイドリング部分へスプレーすれば、
この摩擦抵抗やラインに掛かる負荷をグゥ〜ンと軽減してくれまんねんで。
…ということは、ロッドメンテ効果によってラインが滑らかにガイドリングを通ることで
「より遠投性が高まってくれる!!」
といえますよネ。
また、ラインの巻き取り時にも抵抗が減って、
仕掛けの回収も滑らかに行えるってことにつながります。
ちなみに、このときリールのスプールに巻いたラインにも
ボナンザの専用メンテ剤をスプレーして置けば効果は倍増してくれます。
PEラインには 「ライン・メンテPE50EX」、
ナイロンやフロロラインには 「スーパーLコート」 がお奨めでっせ。
だから、遠投がモノをいうキスの引き釣りを競うトーナメンターにとっては、
ドンズバのアイテムになるのと違いまっかな?
さらに、機動性のよさから置き竿釣法に多用される振出投げロッドの塗装表面に
スプレーすれば、表面へコーティングされた 「ロッド・メンテ」 の滑りのよさで
スムーズな伸縮が約束されますし、ロッド本体の表面に付着した汚れ等も
ひと拭きすればササッと簡単に落ちる効果もおますわ。
しかも 「ロッド・メンテ」 の優れた撥水性能によって雨の釣行時には水分を弾き、
穂先部分でのラインのベタ付き等による不用意なトラブルを抑えてくれまっせ。
しかし、既存の 「ロッド・メンテ50」 には不満もありました。
…というのも、数多く所持するヘビーユーザーであるが故に
いちどに3〜4本の投げロッドへ 「ロッド・メンテ50」 をスプレーしていると
「思いの他に早く使い切ってしまう」 ことです。
早い話、いままでの 「ロッド・メンテ50」 では
投げ釣りに使うには内容量が少なかったということでんな…。
でもネ、その問題も解決でっせ。
なんと、ボナンザから新しく < ロッド・メンテ100 > が発売されたからですわ。
つまり、その名の通り従来の 「ロッド・メンテ50」 から内容量が2倍になり、
しかもお値段は30%も安価という 「お買い得商品」 でデビューするとのことですから、コレは思い切った事をしはりましたな、ボナンザの社長♥
そうそう、< ロッド・メンテ100 >。
こんなメンテ製品を待っていたんです。
この充分なお得感があれば投げロッドが何本あってもすべてのガイドやロッド本体に
思いっきりスプレーすることが可能です。
しかも、使い勝手&ボリュームもバンバンにおますから、
まっ、オッサン的にはお買い得感が30%どころではおまへんで♪
さて、ロッド本体やガイドのリング、タマ網の柄なんぞへスプレーする、
「王道的な使用方法」 は兎にも角にも、キャスターならではの
裏技的な使用法を紹介しときまひょかな。
それは 「アルミ式三脚式の竿立て」 の
スライド脚部へのスプレー。
この部分は潮や雨で濡れたりしたあとに
メンテを行わないとアルミの表面が白濁して
表面がザラつくことがあり、スムーズな伸縮が
できなくなる事例が起こります。
また、安価な製品などには伸縮部分を止める
ジョイントの金属部分にサビが回って樹脂部分を
割り壊し、使用不可になることもありまっからネ。
そこで、実釣前や釣行から帰宅後に三脚の脚や
ジョイント部分に ロッド・メンテ100 をひと吹き。
さすれば脚の滑らかな伸縮による出し入れが
可能となり、白濁や錆といった三脚を傷める
ことにつながる悪い要因の発生を低く抑えて
くれよりまっせ。
…てなことで、ボナンザの < ロッド・メンテ100 >。
この大容量は相当な使い応えがおまっから、是非ともキャスターに使って欲しい
メンテナンスのアイテムやといえまんな♥
B.F.T.A. 中本 嗣通 さんの
『名手の推薦』
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< ロッド・メンテ100 > を手にして驚いたのは、
その大きさです。
今までの倍の容量です。
私が会長をつとめるチヌクラブの会員から、
汚れた竿に 「ロッド・メンテ50」 を使ったら綺麗に
なった、と聞きますが、私はこんな言葉を聴くと、
「何故、日頃竿の手入れもせず、汚れるまで放って
置くのか、それで釣師と言えるのか」
と失望感に襲われるのです。
釣り師にとって、「竿は、武士で言うと刀」 と同じです。
常日頃、道具の手入をするのは 「釣師」 を自称する者の常識ではないかと。
よくテレビの時代劇で武士が、刀の手入れをするシーンが有りますが、
暇を見つけて手入れをするのが愛着を注ぐというものです。
面白いもので、コーティングを重ねることで、何とも言えない光沢が生まれてきます。
私は若いころ16歳から入隊出来る、少年自衛官として勤務していたことが有ります。
その頃、半長靴(靴のこと)を毎日磨くのですが、毎日、一生懸命に磨くと、
適当に磨いているものとは全く別の輝きをするのです。
竿も全く同じです。
汚くなったから、磨くのではなく、常日頃から、例え綺麗であっても暇を見つけて、
< ロッド・メンテ > で磨き上げることにより、何とも言えない光沢が出てきます。
今回発売された < ロッド・メンテ100 > は、
「定価で500円アップ。 内容量は倍!」
頻繁に使用する私にとって、「財布にやさしい」 とは、まさにこのことです。
1/3の500円で、もう一本買えたようなものです。
竿以外の用途や効果などは、他の有名なB.F.T.A.の方が書いておられるので省略し、私は、「容量を気にせず、暇を見つけては竿の手入れをしたい」と思っています。
私は車のガソリン給油の際、「ボナンザパック ニューセレクトEX」 で、
ハンドルやダッシュボード等を、給油待ちの間に綺麗に拭くのですが、
これだけ割安になれば、< ロッド・メンテ100 > をスプレーして、
布で拭いてもいいのではないかと思っています。
B.F.T.A. 氷室 正明 さんの
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先日、釣り人待望の 「ロッド・メンテ100」 が新発売
されました。
現行商品 「ロッド・メンテ50」 の容量は50mlなのが
100mlに倍増され、価格も500円だけ上乗せの
\ 2,000と、嬉しい徳用価格となっています。
私達のクラブは、以前から、磯・筏・船・波止釣りの
4分野で構成され出逢いを大切にし、老若男女が
末永く交流を図って行く組織として永年、取り組んで
参りました。
その間、釣具の進化は後を絶たず、今日まで常に新製品を追い求めて来ました。
お蔭様でボナンザ社の “メンテ剤” を愛用することで、いつも新品気分になって
釣場で竿を出しています。
毎年 「フィッシングショー」 の度に新品を購入している私は、
古い竿やリールを、他の釣り人や船長に差し上げると、
「これ新品見たいけど、いくらも使ってないのと違う? 本当に貰ってもええの!」
と、言葉が返って来ます。
勿論、進呈する私にとって、日頃の手入れのお蔭だと嬉しい言葉です。
近年、釣り文化は大きく変身し、誰しも釣歴を重ねる度に高価な釣具で
釣りをしたいものです。
しかし、先般の未曾有の東日本大震災を教訓に、
物の有り難さを改めて知らしめられたか解りません。
釣り人の中には、釣具を無造作に扱う方も多くいますが、
釣具とは私達釣り人の心を癒し、扱ってきた過程を残す歴史でもあり、
夫々(それぞれ)が自らの釣り人生のアルバムにして戴きたいと私は思っています。
その為にも、釣果が結び付けば尚、思い出に花を咲かせる事になる訳ですが、
近年の海況は魚の減少で釣れ難くなり、正確な釣り技術が要求される時代に
突入しています。
仕掛けは勿論のこと、エサ取りの動向を観ながら、潮流に合わせて
マキエを打ち込み、そのポイントに正確にサシエを投入するか しないかで、
極端に釣果が左右します。
< ロッド・メンテ100 > は、ロッドやガイドにスプレーすることで、
正に狙ったポイントへ正確にコントロールし易くなり、
手返しも楽で快適な釣りを約束してくれます。
特に最近はポイントも変わり 「遠投釣法」 で良型が見られます。
その時は、忘れずにシャクにもスプレーしてみて下さい。
マキエを遠投可能にしてくれます。
是非、皆さんも大切な釣具を保護しながら一匹でも釣果が向上する、
< ロッド・メンテ100 > を釣場へ持参し、ラインコントロールをスムーズにして下さい。
特に、スーパーLコートを併用すると更に効果アップに繋がります。
尚、「ロッド・メンテ」は高価なようですが、それだけの価値があるメンテ用品です。
無駄無く使うために、先にティッシュや布切れ等にスプレーしてから薄く延ばすように
拭いていくのも一つの方法です。
B.F.T.A. 宮本 信也 さんの
『名手の推薦』
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待ちに待った、ロッド・メンテの第2弾。
徳用サイズの < ロッド・メンテ100 > が、7月1日から
新発売されます!
現行商品 「ロッド・メンテ50」 に比べ、
約3割もお買い得の大増量とは、まさにボナンザ社の
企業努力の結果でしょう。
そこで、< ロッド・メンテ100 > について今一度、
そのハイパフォーマンスについて確認の意味も込めてご紹介します。
● 「ロッド・メンテ」 は、少量のスプレーで、実に良く伸びます。
● ガイドには驚異的なスベリ性を遺憾なく発揮し、
各種ボナンザ・ラインコート製品との相性も抜群です。
● ラインの寿命が伸びるほか、大物とのファイトで生じるガイドとラインの摩擦の
軽減から、タックルスペックを大幅に上回る大物を捕るコトが可能になりました。
● 驚異の浸透性。
コレまでの乳液タイプやミスト系のボナンザでは浮かし切れなかった、
小さなカスまでも、「ロッド・メンテ」 は見事に隙間に入り込み、
浮かして取り除いてくれます。
● 圧巻のロッド操作とラインのコントロールが実現します。
釣果は同じ条件なら必ずアップするでしょう。
● ビックリの遠投性能の向上。
すべての釣りに於いて、他の釣り人より遠くへ飛ばすコトが出来れば...
誰も手を付けていないバージンスポットに道具を入れたいのは、皆の願望!
「ロッド・メンテ」 で叶えて下さい。
● 玉網の柄の「固着」を回避。
玉網の柄など、ランディングツールは、力を入れ無くてもスルスルと伸び、
イヤな 「固着」 も回避し、取り込みが安定します。
「あと少し・・・」 で悔しい思いをしていた、獲物が捕れます。
● 船釣りでも、60m〜80m落とすのに、「リール・メンテ」 との相乗効果で
10〜20%早くボトムに到達します。
コレに比例し、ヒットのチャンスは増えるでしょう。
殆どの釣りが、「手返しの多い人」 にかないません。
● すべての釣り具に対応します。
クーラーボックス、パラソル、マキエ杓、ルアー等。
この辺は 「ワンタッチ50g」 の基本姿勢と変わっていません。
※ まだ使ってない方に。
3割もお買い得になった < ロッド・メンテ100 > を是非購入し、
長年に渡りお世話になった、想い出多きタックル達の労をねぎらって下さい。
一段といい想い出をタックル達が、あなたに提供してくれるでしょう。
B.F.T.A. 森 英輔 さんの
『名手の推薦』
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